芸術の秋!

紋屋では、ピアノのミニコンサートを開催します。
プレーヤーは、地元白浜在住のジャズピアニスト・山口けいこさん。

大学時代には、レギュラーメンバーとして山野ビッグバンドコンテストで全国優勝を果たしました。現在は音楽スタジオを経営しながら、舞台音楽の作成やアレンジ、音楽指導・演奏活動等、幅広い音楽活動をされています。

ミニコンサートではジャズのみならず、なじみ深い曲目も演奏していただく予定です。

開催は、10月の各土曜日(7日も開催、13日は休演)、午後8時30分からロビーラウンジにて。

ご夕食後のひと時、どうぞお楽しみ下さい♪~


食欲の秋!

おいしい地酒とA5ブランド和牛のすき焼きを
食べに来ませんか~?

地酒3種の飲み比べセット付きで、おいしいお料理と一緒に味わえば、至福の時が訪れます。

※ アルコールが苦手な方には、ソフトドリンクをご用意致します。

紋屋のarujiが勝手に命名した(^^;)南房総・四大ソフトクリーム!

  * 道の駅とみうら枇杷倶楽部のびわソフトクリーム(地場産びわのピューレ)
  * 白浜フラワーパークの菜の花ソフト(地場産菜の花のハチミツを使用)
  * 館山・木村ピーナッツのピーナッツソフト(地場産ピーナツペースト使用)
  * 館山・中村パン店(通称なかパン)のモカソフト(地元のソウルフード) 

特にびわソフトは、2014年4月発売の女性セブンの「全国 道の駅 うまいもん」の特集で、全国一位になりました。是非ご賞味下さい!

何かと話題のドローンですが、房総半島最南端の空撮画像をご投稿いただいたので、ご紹介します。実際の現地と見比べるのも面白いですね。

南房総は捕鯨文化のある土地柄。鯨食も地元に根付いています。

地元でお勧めのくじら料理店「ぴ~まん」さんでは、くじら各種のお刺身が食べられます。

種類によって色や肉質、食感も様々。
命がけで捕鯨に取り組んできた古人に思いを馳せ、お召し上がり下さい。

全国でも一、二位を争う伊勢海老の産地・千葉県では、8月1日から伊勢海老漁が解禁となりました!

プリプリのお造り・香ばしい鬼殻焼き・コクのあるブイヤベースやさっぱりとしたサラダ仕立て、紋屋オリジナルのオーブンバター焼きなど、楽しみ方も様々。

旬の逸品をご堪能下さい!

お盆を過ぎると、夏休みも後半戦。暑さにやられてうんざりされている方も多いと思います。そこで、紋屋からの残暑見舞いのプレゼント!

地域限定販売・クラフトチューハイ 南房総レモン付き宿泊プランです。

千葉県南房総エリアの温暖な気候と降り注ぐ太陽の光の下で栽培されたブランドレモン「海と太陽のレモン」をまるごと絞ったストレート混濁果汁を使用。爽やかな香りとまろやかな酸味とともに、コクのある味わいが魅力です。(アルコールが苦手な方には、ソフトドリンク)夏の疲れを、南房総で癒して下さい。

無花果とはイチジクのこと。晩夏から晩秋にかけて、館山ではイチジク狩りが楽しめます。

主生産地は西日本で痛みやすいため、首都圏に出回るのは完熟前のもの。
木で充分に熟したイチジクは、どこかなつかしい味がしますよ♪~

     期間は、8月11日(金)~11月4日(土)(木曜日定休)
     営業時間は、10時~16時までの営業。
     料金は、品種毎の試食と5個もぎとりで、900円。
     さらにプレミアムいちじく狩りとして、8個のもぎとりと
     いちじくよくばりスイーツプレートがついて、2000円のコースも(要、前日予約)
     スイーツショップのみのご利用も可です。

*1日に収穫出来るいちじくの数に限りがあるのでご来園前にご予約下さい。
*来園者多数の場合、良質の「いちじく」が不足する場合もございますので、
あらかじめご了承下さい。

食欲の秋とともに、芸術の秋は房総の美術館巡りはいかがですか?

千倉の海岸美術館は、写真家・浅井慎平さんの過去50年にわたる作品を集めた、モダンな写真美術館。民芸調の外観の白浜海洋美術館は、海に関する芸術的な収集品を展示しています。鋸山のふもと、浜金谷港にある金谷美術館は、石と芸術の町・地域美術館。展示内容は、季節により様々なイベントが行われています。

重要文化財になっている青木繁「海の幸」は、館山の布良海岸で描かれました。すぐ近くの根本海岸は、若山牧水が「白鳥は悲しからずや空の青海の青にも染まず漂う」と詠った砂浜です。芸術作品の舞台となった海岸の散策、いかがですか?

南房総には、日本で唯一の料理の神様を祭る神社、高家神社があります。

毎年10月17日(神嘗祭)と11月23日(新嘗祭)には、平安時代の宮中行事を再現した包丁式(包丁と箸のみで魚をさばく)が奉納され、多くの見物客で賑わいます。

料理の神様は、醤油醸造の守護神でもあり、料理人や醸造関係者に信仰されています。

お参りすると、お料理が上手くなる! かも(笑)


ご予約・プラン紹介はこちら
  • プラン一覧
  • お問い合わせ
  • Q&A
  • アクセス・交通案内
  • 南房総白浜 季粋の宿 紋屋
  • 〒295-0102
    千葉県南房総市白浜町白浜232  TEL:0470-38-3151
    FAX:0470-38-3153